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HDR

HDR(ハイダイナミックレンジ)に関する最新情報をご紹介。HDRの撮影テクニック、編集方法、そして高品質な画像の作成に役立つ情報をお届けします。

5月ニュース!

明段舎の大阪市内のマーターポート・360度撮影・VRに関するニュースレター:5月号はマターポートアンドロイドアプリの360度画像アップロード機能です。

Matterportのアンドロイ・ドキャプチャー・アプリの新機能で、360度写真をクラウドにアップロードして、3D空間の創造できるようになりました!
これで、Matterportにおいて「インスタント」360度カメラしか使えないという制約がなくなりました!
ぼやけている人体や、動物はシャッターの速度を設定してきれいに撮れるようになりました。
上記の動画のようにHDR設定を自由に編集してからアップロードできるようになりました。
そもそも存在しないCGの360度グラフィックもアップロード可能になりました。
これでMatterportソフトは「建物撮影」専用ツールから卒業し、万能なバーチャルツアー制作ソフトになります。

この期待でワンレベルアップした360度写真の合成方法について今回の動画を作りました。

5月ニュース

バーチャルツアー制作についてバーチャルツアー制作で見る事例

明段舎サービス・イメージ動画

当社のサービスについてのイメージ動画を作成しました!

ウォークスルー(マターポート)撮影・静止画/動画撮影・ドローン撮影についての内容となっています。

まだ公開していないサービスもあるので、今後、随時ご紹介していきます!

SUNTORY「山崎・白州ウイスキー」館

マーターポート撮影:サントリー蒸溜所 ウォークスルー撮影導入

2020年11月公開!

マーターポート撮影:サントリー蒸溜所 ウォークスルー撮影導入:サントリースピリッツ株式会社様が運営されている、大阪府三島郡の山崎蒸溜所と山梨県北杜市の白州蒸溜所にてウォークスルー撮影を導入されました。

「白州」や「山崎」の歴史や生い立ち、数々の功績について、深く知ることのできる施設となっております。

今回のテーマは360度フリーツアーということで、空間をそのままスキャンできるウォークスルー撮影での没入感と空間内の各展示にふんだんに盛り込まれたデータポイント、自動で空間内をめぐる自動ツアーなど、オプションや機能を最大限活かした3D空間になっております。

今撮影の特徴の一つとして挙げられるのが、データポイントを活かしたクイズです。さまざまな角度からジャパニーズウイスキーの歴史や、こだわりを堪能できます。

掲載先

https://www.suntory.co.jp/factory/distillery/remote/

お問い合わせはこちら!

神戸市役所2号館 ウォークスルー導入撮影

神戸ミュラルアート・マターポート撮影:神戸市役所2号館の解体作業が今秋に決まり、KOBE Mural Art Projectの一環として、当社によるウォークスルー撮影を採用していただけました!

建設から60年以上が経過し、老朽化が進んでいることや、阪神・淡路大震災の被害を受けていることなどから、取り壊しが決定しました。

こちらで当社の制作が体験できます。

「ワタシが日本に住む理由」マターポート撮影でBSテレ東の番組に出演しました!

マターポート撮影でBSテレ東の番組に出演しました!

マターポート撮影でBSテレ東の番組に出演しました!(2020年9月21日)当社の代表ブラウン・ダニエルジョンがBSテレビ東京の番組「ワタシが日本に住む理由」に出演しました。

ブラウンのプライベートや生い立ちについて、紹介されています。

番組の中で、明段舎についても取り上げられてあり、当社のサービスについて紹介させていただきました!旭化成ホームズの新宿ハウジングステージRAUM・FREX展示場を撮影中にも取材をいただきました。

取材風景

新shock感に出演しました!

新shock感・マターポート撮影

2020年6月20日(土)11時3分~11時30分放送!

新shock感・マターポート撮影 – 新shock感に出演しました。南海キャンディーズの山里亮太さん&フリーアナウンサーの唐橋ユミさんが司会進行を務める、テレ東「新shock感」という番組にテレビ会議で取材を受けました。明段舎の撮影も取り上げられる予定です!

残念ながら、番組が関東ローカル番組のため、関西での放送はないので、関西にいらっしゃるお付き合いのみんなさんに見ていただけないのが少し悲しいですが、今後全国に知名度が広がればなと思っております!

番組公式サイト

https://www.tv-tokyo.co.jp/shinshockkan/

詳細情報

https://kakaku.com

当社に関するお問い合わせはこちら

HEBEL HAUS住宅展示場 ウォークスルー撮影導入

2020年6月より、全国複数のHEBEL HAUS住宅展示場にてバーチャルモデルハウスが公開されます!

バーチャルモデルハウスの掲載先はこちら

現在、東京都全域、神奈川、千葉、埼玉、山梨、静岡、愛知、滋賀、大阪のHEBEL HAUS住宅展示場にて3Dモデルハウスが公開されています。当社が行っているウォークスルー撮影を導入することにより、様々なメリットを得ることができます。

 

ウォークスルー撮影導入メリット(例:住宅展示場)

1.時間と場所に縛られない

ユーザーは手元の端末(iPhone/Android、タブレット、PC)からいつでも、どこでも、気軽に3Dモデルハウスを閲覧することができます。

2.ユーザーのコスト削減

上記1.の通り時間と場所に縛られないので、わざわざ自宅や遠方から展示場に足を運ばなくても展示場の様子をありのままで閲覧することができます。展示場までの交通費やリスク、手間を省くことが可能です。

3.見たままのものをありのままで提供できる

当社が採用しているウォークスルー撮影は、見たままの風景を、ありのままに3D空間として制作します。なので、実際に自分の目でみた風景とほぼ変わらないのです。ユーザーが展示場に来られるとしても、事前に予習として3Dモデルハウスを見ておけば、より具体的なユーザーの理解に繋がります。

4.営業資料として活用

近年、コロナウイルス感染拡大に伴って、ZOOMやGoogle Meetを利用した、オンラインでの打ち合わせや会議をする企業も多くなっていると思います。オンライン会議では、画面共有をすることができます。そこで担当者が3Dモデルハウス操作しながら、顧客に自社のモデルハウスをPRすることができます。

当社が提供する3D空間はURLで納品します。なので、顧客にリンクとして提供したり、自社のWEBページに掲載、様々なアプリで共有、QRコードを作成してパンフレットや看板に掲載するなど、様々な営業資料としてご活用していただけます。

お問い合わせ

当社が採用するウォークスルー撮影について、簡単にご紹介しました。これまで、ジャンルを問わず、様々な業種の3D空間を制作させていただきました。経験豊富な当社にいつでも、お気軽にご相談下さい!

お問い合わせはこちら!